宅配事情の進化

宅配事情が発達している日本に住んでいて本当に良かったと思うことだらけです。
便利すぎることは完全に良いことでもないですし、時間通りに届かないくらいでイライラしてはいけません。
分かってはいるのですが、いつもなら大丈夫という気持ちでいると不備があると嫌な気持ちになりますね。
大昔はこんな便利なものなんてなかったんだから、という大らかな気持ちでいないといけませんね。
便利な取り組みはどんどん進んでいきます。
宅配の荷物は増えてしまって業者さんは大変でしょうね。
利用者にも業者にも優しい取り組みとして、宅配ロッカーをオフィスにという案もあるそうです。
でもこれを聞いて大企業しかできない取り組みじゃんと思ってしまいました。

医師は知っているのかな?ご飯の量。

ここの病院食べ物美味しいです。

入院してこんなに普通に美味しく食べれる病院も珍しいかもしれないです。

私のイメージでは、

病院食は味が薄い

米がまずい

味噌汁の具が無い

生フルーツは付かない(缶詰め)

魚はパサパサして骨抜き

肉は脂がない又は煮物やゆでた肉

麺類はなし

パンは付かない

など、こんなイメージでした。

産婦人科は個人病院だと凄いゴージャスごはんですよね。

和洋食が混ざって3食出たのを記憶しています。

でも今整形外科で出るご飯は、メインメニューを選ばせる日があったり、

お米がとにかく美味しい。新米の炊きたてご飯。

魚も家で焼いて食べるような魚定食が出る。

それに、ハンバーグ目玉焼きのせやグラタンまで。

あの~ワインも下さいと思うくらいおいしい。

医師にご飯の量足りてますか?と聞かれ、ビビリました。

あれ異常食えるか!デブになる。

医師もひどいね、動けないのにね~

医師も内臓の病気ではないので食べ物の制限は特に無いんだという。

内臓の病気のご飯はまったくメニューが違うと医師が言ってました。

塩分やカロリーなど細かく決められているのでしょう。

糖尿病の患者で友達がここに以前入院した時は、お寺の修行のお膳料理だったと言っていました。

医師にも健康管理うるさく言われたそうです。

あ、夜勤が嫌で転職したい医師のかたはここもチェック。