大昔のヒット曲

大昔のヒット曲がテレビCMから流れると白けてしまいます。
今、それ?みたいな。
もちろん、最初は懐かしいなぁという風になりましたよ。
でもだんだんそんな気持ちになってきました。
ヒット曲を違う人が歌うバージョンも嫌いですが、それ以上に変な替え歌で変な踊りを踊っているCMとか最悪です。
そのCMにあわせたへんてこな歌詞。
ヒット曲の持ち主は誰だか知りませんけど、使用許可を出したところもどうかと思いますね。
これで素人にはさっぱりわからないくらいの大金が動くのかもしれませんね。
お金は大事なので過去の曲で稼げるのなら本望なのかもとも思います。
きれいごとだけでは生きていけませんからね。
それにしても、品性を疑うようなCMを見せられると苦痛です。

よくよく考えたら・・・

朝食はいつも自分の部屋にもってきて食べています。
出かける準備をしながらダラダラ食べをしているので、あまり褒められた食べ方ではないですね。
夜に爪を切るとよくないという迷信もあるけど、夜に切ることが多いです。
でもたまには朝に切ることもあり、気になったので切りました。
そのあとに朝食の食パンを食べていたらガリっと異物を噛んだんです。
ガーリックトーストだからそんな硬いものはないはず・・・。
ティッシュに出してみたら爪でした。
異物混入?しかも爪?
よくよく考えたらさっき、自分で爪を切っていたってオチでした。
でも本当に他人の爪を口の中に入れたのかと思ってゾッとしました。
気持のよいものではないですからね。
自分のだったので笑えたので良かったです。

実現することはない

“南北統一”なんて実現することはないと思います。
北朝鮮と韓国のトップ会談は、おじさん同士のデートみたいで気持ちが悪いです。
だっておじさんが手をつないだり、近づいたりしているんですからね。
そもそも統一なんてしたら困るのは韓国なんじゃないんですか?
いろいろしょい込まさせるのが落ちだろうし。
そして、非核化なんて言っているけどそんな約束をしたって信用が出来るわけがありません。
約束を守らない国というのは韓国も一緒だしそれ以上の国だから裏切られてもなんとも思えません。
ただ非核化は全世界が関わることですからね。
まあ、ここで約束を反故にすれば北朝鮮のことを知らない全世界の人がこの国の悪事が認知されるのでそれだけはいいかもしれません。

外野がとやかく言うことではない

海外での話し。
他の子供に失礼な行為、いじめをしたとして3日間スクールバス禁止になった息子を父親は学校に送ることはしませんでした。
1.6キロほどをジョギングで行かせる。
これは児童虐待ではないか?という批判と良い躾けという意見があります。
私はこれは良いことだと思います。
父親は子供に雨の日もジョギングで行かせましたが、車で後ろからついていっています。
日本と違って子供が一人でいるのは危ないでしょうからこれは親心ですよね。
そこまでしているのだから、虐待にはならないと思います。
二度といじめはしたくないと思ったようでそれから同じようなことは起きていないというのが成功の印だとお澪ますしね。
子供も反省して納得しているのなら外野がとやかく言うことではないです。

ネットで合鍵が簡単に・・・

10年間の平均では暗くなってくる季節や、年末で家をあけるので年末にかけて空き巣が増えるそうです。
でも今はカード払いが多いから自宅に現金なんておいてないような気がするのですが、どうなんですかね。
カードを使わない世代が狙われることもあるんですかね。
でも私の親世代でもカード払いが多くなっていますよ。
職権盗とは、とくていの職業を名乗って騙すことを言います。
管理会社を名乗って訪れて鍵を見せてと言われて番号やメーカーをメモを取られてしまい、合鍵をつくられて空き巣に入るという犯人もいます。
今は昔と違ってネットで合鍵が簡単につくれるようになっています。
便利な社会が犯罪者の手助けをしているという現状は困りますね。

日本のドラマと海外のドラマ

日本のドラマと海外のドラマを細かく比較するほどどちらも多く見ていませんが、海外のドラマは驚くことが多いような気がします。
まず、薬物依存症の人が多い。
日本にも広がっている実態はあるのでしょうけれど、やはりドラッグが簡単に手に入る国とは違います。
主人公が薬物に溺れた過去がありそれと戦っているというドラマがありました。
あとは、アルコールや薬物に依存した過去がある人のためのサポートミーティングやボランティアなど、当たり前のように存在しています。
だから日本ほど、過去の依存症に拒否感を持つ人は少ないような気がします。
誰でも陥ることである状況はよろこばしいことではないけれど、そこから這い上がる手助けが用意されている点については日本も見習うべきかな。

先天性色素欠乏症

先天性色素欠乏症、アルビノの人々への虐殺が何故行われるのか全く理解できません。
アルビノの動物は真っ白で目が赤いなど、見た目が可愛いのでただ珍しいとなりますが、人だと殺されて体まで奪われる。
彼等の体の部位は富と幸運をもたらすとかお守りや呪術用の薬になるという理由で高額に売られているそうです。
現代でそんなことがあるなんて・・・。
呪術なんてもちろん理解できませんけど、お守りで持とうとする人は狂っていますよ。
合法的に手に入れられたものだとしても人の部位ですよ。
殺されて体を奪われることが横行しているのが有名なのにそれを持ってまでして幸運なんて訪れるわけがないですよ。
そんな傲慢な人のもとに訪れるのはマイナスな運気しかないとしか思えません。

引き付けてくれる展開

時代劇を見ていると現代では考えられないようなシーンが出てきます。
なんの罪もないのに命を落とさなければならない。
また、その罪を決定するのが身内だったりして、つらいシーンです。
戦で亡くなるのもその時代ならではですけど、権力者の一声で大切な家族を見捨てなければならず涙なしには見られません。
私は歴史にあかるくないので、結局どうなるのかはわかりません。
知らないからこそ来週の展開も気になります。
こうなってくると主人公は誰だって話しになりますけど、仕方がありませんね。
大河ドラマは20時から始まるのでその時間までにテレビを見ることが出来る状況にしなければならず、少々面倒です。
それでも引き付けてくれる展開なのでやっぱり来週の放送が気になります。

誰が最初か調べれば???

今日、新聞を読んでいたらとある若手俳優さんが出ていました。
座右の銘は『人生死ぬこと以外はかすり傷』で、母親が言ってくれた言葉ですって。
いやいやいや、それは母親発信の言葉じゃないから。
新聞掲載の文字数もあるからもちろん本人は知っているのかもしれません。
でもあれを読んだらその人の母親が作った名言ってことになっちゃいますよね。
言葉足らず、説明不足って間違ったことを伝えてしまうからよくありません。
それで私が覚えていたその言葉の発信者をネットで検索したら、他にもいました。
インタビューを受けた一般女性の言葉として感動したとかなんとか。
あとは実業家の発言も。
誰が最初か調べればわかるだろうけどどこまでする気はありません。

過保護かどうか

子供を過保護に育ててしまい、世間知らずな子になるというドラマがあります。
私は見てはいませんけどタイトルとあらすじは知っています。
それに共感する先輩薬剤師さんが何人もいて驚きます。
過保護というよりも、子供に言って行動させるよりも自分でやった方が早いという持論の人もいます。
だから30歳の息子も朝起こしてあげて、布団までも母親がかたずけてあげる。
もちろん本人には言いませんけど気持ちが悪いです。
そんな息子が独立をするらしいのに、炊飯ジャーを買わないそうです。
料理をしないというのは多少は仕方がないでしょうけれど、ご飯すら炊かないって。
稼ぎがあるのならともかくそうでもなさそうです。
独立してもご飯は食べにくるかも?ってそんなの独立にはなりませんよね。